スタッフ日記


柴田 吉徳

今年もよろしくお願いします。
 SSS関係者の皆様、昨年中は大変お世話になりました。今回の年末、年始は2013年にSSSホーム施設が出来て以来、初めてと言ってもいい程に積雪が少なく、穏やかな天候となっております。

 ですが、おそらくどこかのタイミングでは、北海道特有の大雪が待っていますので、油断せずに過ごしたいと思います。その中、冬休み明けに始まる無料送迎バスで通うサクセスコース(小学生対象)では、バス運行に支障が出る程の大雪に見舞われた際には、安全第一の為、運行中止と練習がお休みとなる場合もあります(その際は、各ご家庭に連絡します)。

 SSSに直接通う皆様も、北海道はどうしても雪の影響が出ますので、行き帰りの安全に十分に注意をしてください(雪山の影から絶対に飛び出したりしないようにしてください!)。

 雪解け後の外サッカーも今から楽しみですが、新年度に向け、また新たなプロジェクトも3年計画で進めておりました。会員の皆様には良いお知らせとなるよう引き続き鋭意取り組みたいと存じます。

 では、SSS会員の皆様、またサッカー関係者の皆様、今年もよろしくお願いいたします。
 

2026/01/03

 

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山瀬 幸宏

この時期になると・・・
 この選手が契約更新した、あの選手が契約満了で退団、トライアウトには元代表選手や大物選手が参加している等々、インターネットなどSNSの普及によってよく見かけます。さすがに私の年齢近くでまだ現役で頑張っている選手はもう多くはないのですが、それでも情報がありました。

 今季、清水エスパルスで活躍していた乾選手、契約満了になったと何度もニュースなどでみかけました。私がマリノスに所属していた時に、高卒の鳴り物入りでマリノスに入団してきたすごく若い時の記憶が残っています。

 私も引退してからそうとうな年月が立ちますが、乾選手がまだ現役バリバリでやっているのには驚きます。スペインのリーグ戦でバルセロナから2得点もしたというエピソードも有名ですよね。マリノスの入団会見では、「何年後には欧州で活躍します!!」とかなり強気な発言をしていた記憶があります。やはり大物や本物は言うことがビッグでも、それを本当にしてしまうからビックリですね。今後はヴィッセル神戸に加入するという記事も見ました、どこであっても活躍を期待しています。

 また、最近SSSホームページにも掲載していましたが、コンサドーレの菅野選手が中学生にプレミアリーグとラ・リーガの公式球をプレゼントしてくれました。私と同期なのでまだ選手をしているということにもびっくりですし、ぜひ今後も長く活躍を期待しています。

 その菅野選手が、SSSのクラブハウスに来てくれた時にお話しさせてもらいましたが、おそらくはじめてしっかりと話をした感じなのですが、すごく気さくで人間的にも素晴らしい方でした。私が現役時代に菅野選手と同じチームにはなったことなかったのですが、ヴェルディユースの時から結構有名人ですごいGKがいるぞと話題でした。マリノスユースでの対戦も覚えていて、抜群のアスリート能力でユース当時から、今と変わらないぐらいのライナーでのドンピシャのキックしていました。

 今後は小学生にもサッカーチーム応援活動をしていく予定とのことだったので、次SSS小学生部門にきてくれることをお待ちしています。あと「イベントに遊びにきてね」と言っておいたので今後きてくれるかもしれませんね。
 

2025/12/28

 

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柴田 吉徳

いつも通り・・・
 先月の雪の降る前の話なのですが、ホーム施設で札幌NFCさんとSSS社会人チームとの恒例の交流試合が行われました(今シーズンもありがとうございました)。

 その日SSSスタッフからは、櫻井コーチ、吉田コーチ、中村コーチ、佐々木コーチ、簑島コーチ、山本コーチ、中野コーチ、内藤翼コーチ、内藤拓海コーチ、私も(ほんの少し)参加しました。

 交流試合自体は若手選手を中心とした活躍も光り、良い展開で終わることが出来たのですが、(問題は・・・)内藤拓海コーチがミドルシュートを決めてしまったので、また自慢されることが懸念されました。

 しかし試合終了後には、内藤コーチよりも良いシュートを決めた選手がおり、当日のチームメイトはその話題で盛り上がっていたので、私もほっと胸を撫でおろします。

 そして翌日の出来事です。

 内藤コーチが油断していた私を見つけるなり、「吉徳コーチ! 昨日の試合で決定的チャンスを思いっきり外してましたよね! 僕はスーパーミドル決めましたけどエッヘン!<(`^´)>」と、私を挑発しながらいつもの自慢をしてきました。

 私への挑発、自分の自慢は欠かさず伝えて来るのに対し、私がその試合で足を痛めて、当日に内藤コーチの目の前で足を引きずって歩いていても一切心配の声はかけてくれませんでした。ひどい・・・。
 

2025/12/12

 

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田古嶋 愛子

どんなフォルム?
 今回はバドミントンコースを担当していた時のことです。こちらのコースでは交流試合を中心に行うことが多く、運動量もかなりなものです。

 この日は中・高生年代を含む若手ペアとのダブルス戦に挑みましたが、相手のフレッシュさに勝てず、連敗となっていました。

 小休憩の後、私は「今度は勝つぞー」と勇んでドシドシとコートに向かっていたところ、人の悪口を言ったこともない人間性抜群の若い男子から「コーチ! ボンバーマンみたいだね!」といきなり言われました。

 私はボンバーマンを知らなかったので「ん???」となっていましたが、他のコーチからは「確かゲームのボンバーマンって丸っこいフォルムでは?」という垂れ込み情報もあり、直ぐに調べたところ、初期のボンバーマンと違って最近のボンバーマンはスリムな体形のようです。

 その子も慌てて「(コーチの時代と違って)最近のボンバーマンはスリムだよー」と否定していましたが、乙女心が揺さぶられその子をあやうくボンバーで成敗するところでした。

 ですが、スリムなキャリクターだったとしても何でボンバーマンと形容されたのかは謎のままです。。。
 

2025/11/14

 

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柴田 吉徳

椅子取りゲームから名将誕生?
 今シーズン最後の社会人の試合にSSSに通う小学生の兄弟が応援に来てくれました。当日は天気も環境にも恵まれた中、試合の前後にお父さんとボールを蹴ったりするのが一番の楽しみだったと思います。

 年代にもよりますが、コーチから何でも教えてもらうより、親子でサッカー遊びの中から楽しさを感じることも良い経験になるでしょう。ただし、お父さんが「コーチよりも厳しく教え込む」となってしまうと、やる気や楽しさが減ってしまうこともあるので、一緒にサッカーで遊ぶ感覚を大切にしてもらいたいと思います。

 さて、社会人に応援に来てくれた子とのエピソードなのですが、その試合は既に今季のリーグ順位も確定しており、本来は制限されるベンチに入っての応援もその子がチームの仕事を手伝うという条件で可となりました。

 試合直前のチームミーティングを行い、円陣を組んで選手を勢い良くピッチに送り出した後、私がベンチに戻って監督席に「よっこらしょ」と座ろうとしました。するとその子は作戦ボードを手に監督席に座って、早くも私の監督の座を奪っていました。

 こちらもベテラン監督の座を簡単に渡す訳にはいかないので、「そこは私の監督席だからね」と、小学生相手にも手加減せずに厳しくお尻で押し出します。

 その子はまったくめげずに、試合開始からピッチの流れと作戦ボードに書かれた選手名を見ながら「今攻められているね、先に1点取りたいね、交代選手は―・・・」と私の隣で参謀役として助言をしてくれます。

 長く0-0の状況が続き、私もピッチ内で状況を打開しようと静かに出場しました。短い時間内で数回のタッチでしたが、イメージ通りに出せたスルーパスから前線の高橋コーチが落ち着いて試合を決めるゴールを奪ってくれました。

 そして私がお役御免となりベンチに戻り椅子に座ると、参謀役の子どもコーチが私の背中を「ポンポン」とさすりながら、「良い攻撃だったね」と私をねぎらってくれ、まるで名将の立ち居振る舞いでした。

 もちろん子どもたちには楽しみながらプレーし将来のサッカー選手を目指して欲しいですが、選手だけではなく、コーチや監督、審判や大会運営、チームスタッフ、そしてサポーターなどでも長く関われますので、皆さんもサッカーファミリーの増大にぜひご協力ください。
 

2025/10/13

 

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田古嶋 愛子

暑い時期にスタッフたちも走っていました
 最近、ベテランYコーチがスタッフ日記に社会人サッカーのことを書いていましたが、私もスタッフとして現場で見ているので少し紹介したいと思います。

 今季の社会人の公式戦では、サクセスU-12担当の櫻井コーチと吉川コーチ、サクセスU-15担当の真嶋コーチ、レギュラー担当の太田コーチ、巡回指導担当の吉田コーチと高橋コーチ、社会人シェフィールド担当の芦澤コーチと北村コーチ、事務局長の内藤コーチ、ベテランYコーチも同じピッチに立つことがあります。若手では、佐々木コーチ、柴原コーチ、山本コーチ、濱田コーチも活躍中です。

 またSSSの社会人部門以外のチームでプレーしているコーチもおり、SSSでは指導だけではなく選手で頑張っているスタッフが多いのも特徴です。加えて、暑い時期に自らも試合に出ていたので、子どもたちの大変さも身をもって理解していると思います。

 その中、内藤コーチのポジションはボランチで、プレー自体は、中盤のきれいなつなぎ役と言うよりつぶし役が多いようです。そして相手はよくつぶすのに、自身が少しでもつぶされた時の痛がり方はネ〇マール選手のようです(良い子の皆さんはマネしないようにしてください)。

 痛がり方はブラジル人選手のようでも、ベテランYコーチもスタッフ日記で書いていたように、内藤コーチのファンタジーなプレーは見たことはありません。それでも豊富な運動量で色々な局面に顔を出して味方を助けるチームの中心的な選手です。考えてみると、本人の性格や個性の部分がサッカーだけでなく日頃の仕事ぶりにも表れているように思います。

 その内藤コーチは、今季の公式戦で約25mのミドルシュートを決めるなど、ロングキックにも自信を持っているようです。試合後、久しぶりのゴールで興奮していた内藤コーチは、「僕のシュート70m級で決まりましたよね!!」と、小学生でも言わないような自慢をしていましたが、チームメイトは無反応でした。さらに翌日にも若手コーチたちを(わざわざ)集めてまったく同じ自慢話をしていたので、よっぽどうれしかったのでしょう。

 そしてベテランYコーチも、内藤コーチと同じ公式戦のピッチに立つことがあります。このベテランYコーチは監督兼選手ということもあり、フル出場の多い内藤コーチとは違い、たまにしかピッチに立ちません。

 本人曰く、「説得力を保つ為に選手たちと一緒にトレーニングはしますが、試合は自分以外の選手を多く出してあげたい」とのことで、主に練習試合での出場が多いようです。

 その中、今季の公式戦で、内藤コーチ、太田コーチが先発するとスコアレスの拮抗した展開の試合がありました。さらに相手のシュートがバーを直撃するピンチと、けが人の状況もあり、前半残り約5分で監督Yコーチの(肉厚で)重い腰が上がりました。

 静かにピッチに入ると、定位置の左サイドの前線に張り付いています。すると直後にペナルティーエリア左角手前で待っていたベテランYコーチに大きなボールが入ると、ワントラップから流れるように右足コントロールシュートでゴール。いつも通り数分のワンプレーで結果を出して前半終了。ハーフタイムでそそくさとお役御免の交代となりました。

 試合は、チームメイトの頑張りもあり1点リードを守る形で勝利。試合後にベテランYコーチは「試合前にやってきた草むしりの方が汗かいたわー」と、プレー後も汗もかかずに清々(「すがすが」orサッカー選手なら「きよきよ?」)しく振り返っていました。

 いつもの見慣れた光景ですが、数分のワンプレーで結果を出すのは凄い集中力なのかもしれません。と言いながら、数分でけがをするシーンもよく見ますので、本当のところ凄いのかどうかはわかりません。

 ちなみにそのゴールの瞬間、遠くの距離にいた内藤コーチは直前のプレーで相手と絡んで倒れ込み、ピッチ上でゴロゴロと転がってファールアピールをして、あやうくベテランYコーチのゴールを取り消そうとしていました。さらにチームメイトが喜んでいる時もゴロゴロしていました。。。
 

2025/09/22

 

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柴田 吉徳

ノーファンタジー?・・・
 今回は、SSS社会人部門のシニアチームと札幌NFCさんと恒例の交流試合を行った日の出来事です。札幌NFCさんは毎年全国大会に出場するような実力のあるチームで、SSSとの交流試合にはサッカー専門の強力なスタッフたちも助っ人で出場しています。

 私もこの交流試合を楽しみに、時には出場もしますが、この日は内藤コーチ(クラブの中心的存在)、吉田コーチ(若手・ミドル・シニアの3部門で活躍)の他、若手の蓑島コーチ(大学チーム所属。左利きのセンターバック)、山本コーチ(SSS若手チーム所属でスピードのあるDF)も助っ人として出場。それぞれ期待通りの活躍をしていました。

 この日の私は2本目のゲームに静かに出場、いつも通り(動かず)前線で良いパスをもらうことに集中していました。すると、右サイドからの攻撃で私の待っていたペナルティーエリア手前の左角付近に、大きく高めのクロスボールが入ってきます。

 ここから私は、地面にボールを落とさずに計4タッチのプレーを試みます。まず1タッチ目は胸トラップをすると、相手DFが一気につめて来たので2タッチ目でDFの頭越し(シャペウとも言います)を成功、浮き球のまま縦に抜けます。しかし、相手DFも素早く反転して付いて来たので、3タッチ目で後ろに戻るように空中で再度シャペウ(相手の頭上でボールを往復)を決め、最後はボレーで完結。

 残念ながらシュートは相手キーパーにナイスセーブされたのですが、試合中にすべて頭の中で描いたイメージ通りのプレーが出来ました。チームメイトも「あの往復のダブルシャペウすごかったっすねー、やっぱりファンタジー持ってるわー」と、(忖度して)気持ち良く持ち上げてくれます。ある1人を除いては・・・。

 本題はここからなのですが、試合終了後にわざわざズケズケと近づいて来た忖度の無い男内藤コーチは「あのボレー、キーパーのところでワンバウンドしてましたよね! うまいって言ったって結局ゴールしないと意味無いっすよね!!」と、ドアップ顔でまたしても私のプレーを一切認めませんでした(仕事上で私から受けるストレス?の仕返しの可能性高し)。

 ボレーシュートは浮きやすいので上に外さないことが鉄則で、ドライブをかけてワンバウンドさせたのは横にセービングするであろうキーパーの下を狙ったのですが、人のプレーには厳しい(自分のプレーやゴールは大げさに絶賛する)内藤コーチには伝わりません。

 今回のやり取りで気づいたのですが、もしかしたら内藤コーチは忖度が無いと言うよりも、ファンタジー自体を知らない可能性も出てきました。少し不安になってきたので、今度内藤コーチのプレー検証動画でも撮影してみようと思います(内藤コーチの検証動画はSSS公式YouTubeで公開中)。

 ちなみに、ファンタジーを始めて見た内藤コーチのイメージ→「ふぁ?・・ん・・た・・じぃ??? エッホ、エッホ、エッホ」。
 

2025/09/05

 

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中村 羽

今年度よりお世話になります、中村羽です!
 初めまして。今年度からSSSのコーチに仲間入りしました中村 羽(なかむら つばさ)と申します。つばさコーチと呼んで頂けると嬉しいです。

 本格的なサッカーの経験は小学校から二十代前半。以降は趣味であちこち呼んで頂いては、ボールを蹴っていました。出産前の蹴り納めがSSSのリーガアミーゴでの試合、出産後の職場復帰がありがたいことにSSSでのお仕事ということで、これも何かの縁だと感じております。

 これまで色々な職種を経験してきましたが、幼稚園教諭・保育士としても働いていましたので、子どもたちと関わることが大好きです。今後はサッカーの指導者として、子どもたちとかかわっていける喜びを日々噛み締めながら、子どもたちの耳に声を傾け、寄り添い励まし、時には厳しく、サッカーが大好きになれるような指導を心がけてまいります。

 私も一児の母ですので、同じ子育ての悩み、サッカーの話、どんなお話でも構いませんので、気軽に相談していただければと思います。私もまだまだ子どもたちと一緒に成長していきたいと思っておりますので、今後ともよろしくお願いいたします!
 

2025/08/08

 

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柴田 吉徳

プレーヤー失格?
 最近、小学生を対象としているSSSサッカークリニックの指導現場に立つことがあり、今回はその時の(忘れたい)出来事です。

 こちらの個のスキルアップを目指すクリニックコースでは、水曜日と土曜日にSSSホーム施設で開催しており、SSS以外のチームの子も入会・参加可能となっております。残り数名の参加は可能ですので、ご希望の方はSSS事務局にお問い合わせください。

 さて、その日は4年生から6年生の子を対象に1対1やフィニッシュにつながるトレーニングを中心に行いました。練習の最後に、屋外人工芝でフットサル形式のゲームを行ったのですが、途中から私も急きょゲームに入ることとなりました。

 指導者の「あるある話」だと思いますが、急なデモンストレーションや、準備不足でのゲームへの参加は、けがの危険性も高いです。ベテランの私は、周りに迷惑が及ぶようなけがだけはしてはならないと、慎重に入りました。

 しかし、高学年の子ともなると、ピュンピュンとした素早い動きに押されはじめます。加えて途中から天気雨が降り出し、人工芝が大粒の雨であっという間に濡れました。経験のある方もいるかもしれませんが、濡れた芝の時は、芝用ではないフットサルシューズは信じられない程に滑ります。私は「そろり、そろり」と何とかごまかしながらプレーを続けました。

 試合は味方チームの子どもたちの奮闘もあり、試合終盤に同点と白熱した展開に。そして残り時間わずかで、相手チームの子がスピードに乗って(守備力の低い)私を抜きにかかってきます。慌てた私は急な動きで「ズルー」と足がすべり大股に広がったところ、見事な股抜きを食らい決勝点を献上。

 その瞬間、子どもたちからは「コーチぃー・・・」と悲しげな視線が注がれ、コーチとしてわずかに残っていた威厳とプレーヤーとしての信頼を一気に失う結果になりました(終了のホイッスルも「ピーヒョロロー・・・」とピッチに寂しく鳴り響きました)。

 全く説得力はありませんが、プレーヤーも指導者の皆さんもしっかりとした準備を忘れずに試合に臨んでください。
 

2025/07/17

 

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ぶらっく ハート様

もしかして・・・
 おーす! ひさしぶりに登場のぶらっくハート様だぞー。いやー最近は天気も良くて、この時期の北海道にしては暑いぐらいだよなー。

 でよー、SSSのスタッフの中には、ぜんぜん暑がらないスタッフがいるんだよなー。

 冬でもあんまり「寒い、寒い」とか言わなくてよー、なんでかって聞いたら、「北海道の夏は暑いと言ってもすぐに終わるし、逆に北海道の冬は寒くて当たり前」と言ってたわい。

 それを聞いていた別のコーチがよー、「もしかして○○コーチは年をとって、たんじゅんにかんかくがにぶくなっているのでは?」と、元も子もないことを言ってたなー。

 そのしゅんかん○○コーチは、「ガビーン・・・」とショックを受けて白黒のマンガみたいな顔になっていたなー。

 まっ、どちらにしても、暑い時には水分ほきゅう、寒い時にはあたたかいかっこうのじゅんびが大事だぞー。オイラはさっそくアイスでも食べよーっと。へっへっへ。
 

2025/06/15

 

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