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「SSS40周年記念作文コンテスト、2021年度大賞の発表!」と、これまでの受賞者のご紹介

 上写真は受賞者の副賞(一人分見本)です。提携企業様より毎回豪華景品が提供されております。

 インターネットやSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)全盛の現代において、少なくなってきた「本を読む」ことや「文章への取り組み」から、自身の考えを深めながら「他者に思いを伝える」、「他者の思いをくみ取る」などコミュニケーション力を磨き、日頃の生活にも生かして貰いたいという趣旨で始めた「SSS作文コンテスト」が、好評につき継続開催しております。

 つきましては、在校生はもちろんのこと、新入会の子、卒業生や社会人の方も遠慮せずにご応募ください。もちろん、受賞する、しないにこだわらず、いつもとは違う取り組みで、自分の可能性を広げて欲しいと期待しております!

※これまでに受賞していなくても、毎回選考しておりますので、忘れた頃にもしかしたら大チャンスが訪れるかもしれません(複数応募も可能です。その際は改めて受賞の可能性もあります。遠慮せずに参加してくださいね)。

※受賞者には、本趣旨にご賛同いただいた協力企業からの副賞もあります(株式会社スポトレンド「foot-fut-24.com」様より、本コンテストに対しこれまで20万円相当のご協賛をいただいており、毎回受賞者にプレゼントされております。ご協力ありがとうございます)。


■第三十回受賞者発表! 「2021年度 SSS大賞」1名
 ☆受賞者は小学生の岩本君です。
 おめでとうございます!
 

□第一回受賞者「先制ゴール賞」小学生部門1名、中学生部門1名
 ☆小学生部門受賞者は森君です。
 ☆中学生部門受賞者は中村君です。
 
□第二回受賞者「ハットトリック兄弟賞」小学生部門3名
 ☆受賞者は宮前3兄弟です。

□第三回受賞者「お絵描き元気で賞」小学生部門1名
 ☆受賞者は寺島君です。

□第四回受賞者「目標に向かってチャレンジしま賞」小学生部門1名、中学生部門1名
 ☆小学生部門受賞者は石田君です。
 ☆中学生部門受賞者は山田君です。

□第五回受賞者「イラストもうまいで賞」中学生部門2名
 ☆受賞者は伊藤君と渡辺君です。

□第六回受賞者「あきらめない強い気持ちで賞」小学生部門2名、中学生部門1名
 ☆小学生部門受賞者は吉田君と武田君です。
 ☆中学生部門受賞者は田頭君です。

□第七回受賞者
 「3月・SSS校長賞」1名 ☆受賞者は小学生の加藤君です。
 「3月・SSSスポーツディレクター賞」1名 ☆受賞者は小学生の坪君です。

□第八回受賞者「日本代表を目指しま賞」小学生部門2名
 ☆受賞者は小林君と木川君です。

□第九回受賞者「全国を目指しま賞」小学生部門2名
 ☆受賞者は本間君と佐々木君です。

□第十回受賞者「すごい量のレポート書いたで賞」社会人部門1名
 ☆受賞者は山瀬さんです。

□第十一回受賞者「4月・SSSスポーツディレクター賞」1名
 ☆受賞者は中学生の前田君です。

□第十二回受賞者「SSS好きで賞」小学生部門1名
 ☆受賞者は伊藤君です。

□第十三回受賞者「サッカーファミリーで賞」小学生部門1名
 ☆受賞者は竹内君です。

□第十四回受賞者
 「5月・SSS校長賞」1名 ☆受賞者は中学生の石塚君です。
 「5月・SSSスポーツディレクター賞」1名 ☆受賞者は中学生の藤山君です。

□第十五回受賞者「すごいプレーヤーになりま賞」小学生部門1名
 ☆受賞者は原井君です。

□第十六回受賞者発表「特命チーム賞」中学生部門1名、社会人部門1名
 ☆中学生部門受賞者は浪岡君です。
 ☆社会人部門受賞者は吉川さんです。

□第十七回受賞者発表「6月・SSSスポーツディレクター賞」1名
 ☆受賞者は中学生の谷口君です。

□第十八回受賞者発表「SSSサッカーファミリーで賞」小学生部門1名
 ☆受賞者は伊藤君です。

□第十九回受賞者発表「7月・SSSスポーツディレクター賞」1名
 ☆受賞者は中学生の天坂君です。

□第二十回受賞者発表「8月・SSSスポーツディレクター賞」1名
 ☆受賞者は小学生の島川君です。

□第二十一回受賞者発表「9月・SSSスポーツディレクター賞」1名
 ☆受賞者は中学生の川村君です。

□第二十二回受賞者発表「10月・SSSスポーツディレクター賞」1名
 ☆受賞者は並木さんです。

□第二十三回受賞者発表「11月・SSSスポーツディレクター賞」1名
 ☆受賞者は中学生の芦谷君です。

□第二十四回受賞者発表「兄弟でうまくなりま賞」小学生部門2名
 ☆受賞者は藤田兄弟です。

□第二十五回受賞者発表「新春SSS賞」小学生部門1名、中学生部門1名
 ☆小学生部門受賞者は小林君です。
 ☆中学生部門受賞者は近藤君です。

□第二十六回受賞者発表「2月・SSSスポーツディレクター賞」1名
 ☆受賞者は中学生の西脇君です。

□第二十七回受賞者発表!「3月・SSSスポーツディレクター賞」1名
 ☆受賞者は中学生の今井君です。

□第二十八回受賞者発表!「2020年度 SSS大賞」1名
 ☆受賞者は小学生の加藤君です。

□第二十九回受賞者発表!
「地域スポーツの為に活躍しま賞」1名
 ☆社会人部門受賞者はKさんです。

「大きく羽ばたきま賞」1名
 ☆小学生部門受賞者は小板君です。
2022/03/31

マリノスのンダウ・ターラ選手がJ1初出場! SSS卒業生がJリーグやWEリーグで活躍中!

 2022シーズンが開幕したJリーグ。SSS卒業生もそれぞれの舞台で活躍中です。

 J1リーグでは、2月19日第1節、セレッソ大阪所属の進藤亮佑選手(SSS第30期卒業生)が対横浜F・マリノス戦で先制弾をあげました。

 続いて3月18日、横浜F・マリノス所属のンダウ・ターラ選手(SSS第32期卒業生)が対サガン鳥栖戦で後半23分からJ1初出場。大雨で水浸しのピッチの中、懸命に戦っていました。

 J2リーグでは、2月27日第2節でレノファ山口所属の山瀬功治選手(SSS第15期卒業生)がJリーグ23年連続ゴールを決めました。

 続いて3月5日、J2リーグ第3節で、ロアッソ熊本所属の伊東俊選手(SSS第21期卒業生)が対大宮アルディージャ戦でスタメン出場、そして今季からチームメートになった粟飯原尚平選手(SSS第30期卒業生)が途中出場し、逆転ゴールを決め、2-1の勝利に貢献しました。

 次戦3月12日の第4節徳島ヴォルティスVSロアッソ熊本戦では、SSS卒業生対決となりました。徳島ヴォルティスからは藤田征也選手(SSS第21期卒業生)、ロアッソ熊本から伊東俊選手(SSS第21期卒業生)がスタメン出場、伊東選手は1ゴールをあげ、後輩の粟飯原選手と交代しました(45分藤田選手得意の右足クロスが伊東選手の顔面に当たるシーンも。結果は2-2の引き分け)。

 J3リーグは3月12日に開幕。13日に行われたAC長野パルセイロVSギラヴァンツ北九州戦で、こちらもSSS卒業生対決が実現。長野は池ヶ谷颯斗選手(SSS第25期卒業生)がフル出場し、北九州は池髙暢希選手(SSS第34期卒業生)が途中出場しました。

 これからのJリーグやカップ戦でもSSS卒業生対決が繰り広げられることもありますので、注目していただければと思います。

■2022年SSS卒業生のJリーグ所属チーム紹介

・J1 セレッソ大阪所属 DF進藤亮佑選手(SSS第30期卒業生)
・J1 横浜F・マリノス所属 FWンダウ・ターラ選手(SSS第32期卒業生)
・J2 レノファ山口所属 MF山瀬功治選手(SSS第15期卒業生)
・J2 ロアッソ熊本所属 MF伊東俊選手(SSS第21期卒業生)
・J2 ロアッソ熊本所属 FW粟飯原尚平選手(SSS第30期卒業生)
・J2 徳島ヴォルティス所属 DF藤田征也選手(SSS第21期卒業生)
・J3 AC長野パルセイロ所属 DF池ヶ谷颯斗選手(SSS第25期卒業生)
・J3 ギラヴァンツ北九州所属 MF池髙暢希選手(SSS第34期卒業生)

 また、2021年秋から始まった女子プロサッカーリーグの「WEリーグ」では、マイナビ仙台レディース所属のFW白木星選手(SSS第30期卒業生の進藤選手、粟飯原選手と同期生)が、7得点とゴールを量産し、3月13日時点でリーグ得点ランキング1位タイとなっております!

 その他、SSS卒業生の中には、海外リーグに所属中の選手(現地でサッカーとモデル活動の「二足の草鞋を履く」人気選手も)、JFLリーガーや地域リーグからJリーグ入りを目指すチームに所属している選手も多数おります。

 皆様もそれぞれ応援しているチームはあるかと思いますが、SSS卒業生所属チームも応援いただけますよう、よろしくお願いします!
2022/03/19

「ウクライナ人道危機救援金」ご報告

 
 この度、日本赤十字社を通じ、「ウクライナ人道危機救援金」として、特定非営利活動法人SSSスポーツクラブより10万円の寄付(3月16日付)をさせていただきましたことをご報告致します。

 こちらの社会貢献活動の一環としての寄付や各種支援、SDGs活動などは、SSSサポートネットワーク企業のご協力も得ながら実行しております(日頃からのご協力に心より感謝申し上げます)。

 SSSでは集められた会費や協力費を自クラブだけの活動に使用するのではなく、青少年の健全な育成事業や社会貢献活動に活用しております。会員の皆様も、趣旨などご理解いただき、広くご協力をお願い申し上げます。

◇クラブを通して行ったこれまでの寄付(義援金)、支援活動まとめ
 これまでSSSでは、東日本大震災、インドネシア・スマトラ沖地震、新潟県中越地震、熊本地震、胆振東部地震などの被災地へ義援金や物資を送る支援活動をクラブ員、サポートネットワーク企業・団体と連携し行っています。
 今回の寄付を含めると、物資の支援分を除き、SSSの各種寄付総額は751,288円となっております(これまでの支援活動はSSSホームページやクラブ会報誌などでご報告しております)。

※その他、SDGs活動として行ったフィリピン・マニラへのスポーツ用具の寄贈、地域社会貢献活動の一環として行っている教育機関へのスポーツ用具の寄贈などは上記の総額には含まれておりません。
2022/03/16

まん延防止等重点措置期間のクラブ活動について

 北海道のまん延防止等重点措置が、1月27日から発出となりました。ついては、SSSもクラブ独自の感染症拡大防止策の一環として、昨年同様、各コースの参加人数の制限、練習回数の減少などの対応を実施します(まん延防止重点措置期間中は継続)。

 コロナ感染者数で過去最多を更新している道内の状況からも、いつ、誰が感染してもおかしくはありませんし、罹患することが、悪いことではありません。

 その中、陽性・陰性(濃厚接触かどうか)が判明する前から感染拡大防止に努めることが非常に重要となりますので、改めて体調管理とクラブルール(クラブへのいち早い連絡)の徹底をお願い致します。
2022/01/26

全日本U-15フットサル選手権大会にSSSジュニアユースが挑むも…

 SSSジュニアユースが北海道代表として挑んだ「JFA第27回全日本U-15フットサル選手権大会」が、1月8日から10日までの3日間、三重県営サンアリーナで開催されました。

 全国大会には、9地域の代表と、開催地枠、前回大会の成績、地域配分も加えた全16チームが参加。北海道からは、SSSジュニアユースと北海道コンサドーレ旭川が参加しました。

 4グループに分かれた1次ラウンド、SSSはグループAに入り、8日の初戦、九州地域第1代表のセントラルFC宮崎に2-5と黒星スタート。同日に行われた関西地域第1代表のアスペガスFC(奈良県)戦は、5-3で勝利。初日を1勝1敗で終え、翌日のリーグ最終戦に1位突破の可能性を残しました。

 決勝ラウンド進出をかけた9日、開催地代表のヴェルデラッソ松阪U-15(三重県)戦は、前半スコアレスで緊迫した展開。後半、相手に先制されるも、SSSは連続得点で逆転。2-1の1点リードで逃げ切りたいところでしたが、終了間際に痛恨の同点ゴールを奪われドロー決着。

 これにより、1勝1分け1敗の勝ち点4、グループA2位で、SSSの決勝ラウンド進出はなりませんでした。

 岩越監督は「大会の結果よりも、選手一人ひとりが自立した行動が出来ていなかったことが、大きな課題として残った。全国の舞台は、登録したメンバーだけのものではなく、ここに来れなかったメンバーのこと、そしてクラブや北海道を代表してきているという気持ちや覚悟が必要。そこが分からなければ、人としても、選手としても大成しない」と、厳しく振り返っていました。

 また優勝は、共に北海道を代表して戦った道第1代表の北海道コンサドーレ旭川となりました。
2022/01/12

SSSサポートネットワークのご紹介

 北海道も本格的な冬到来となり、緑の人工芝グラウンドもあっという間に雪原に変わりました。それに伴い各コースで屋内のフットサルへと移行しております(気温や天候によってはグラウンドでの活動も行う場合もあります)。
 
 その中、SSSへのご支援、ご協力を頂戴している団体並びに企業様のグラウンドバナーについては、屋外での掲示から屋内施設へと移設させていただきます。

 ご協力企業の皆様を始め、関係者の皆様、今シーズンも大変お世話になりました。心より御礼申し上げます。

 ※今回は12月初旬まで掲示させていただいたグラウンドバナーを写真でご紹介をさせていただきました。今後とも、よろしくお願い致します。
2021/12/22

SSSジュニアユースがフットサル全国大会出場決定!

 12月4日、5日に「2021年度 第33回 全道U-15フットサル選手権大会兼JFA第27回全日本U-15フットサル選手権大会北海道代表決定戦」が根室町総合体育館で開催され、SSSジュニアユースが準優勝で全国大会出場を決めました。

 全道大会には地区予選を勝ち上がった16チームが参加。SSSは1回戦アスルクラロ函館に7-3、2回戦は北海道コンサドーレ釧路に5-4で接戦を制し準決勝へ。

 全国出場権のかかる準決勝の相手はDOHTO Jrユース。試合は前半2-3とリードされるも、後半は5-2の計7-5のスコアで逆転勝利。決勝進出と全国キップをつかみました。

 決勝戦は北海道コンサドーレ旭川U-15でしたが、全国が決まっていたせいかSSSは1-7で敗戦となりました。

 全国大会は年明けの1月8日~10日、三重県営サンアリーナで行われます。強豪ひしめく全国に挑戦致しますので、皆様応援よろしくお願い致します。
2021/12/11

今度は、石狩市でクリーンアップ活動を行いました。

 前回の札幌市でのクリーンアップ活動に続き、10月30日に石狩市でボランティア(地域社会貢献)活動を実施しました。

 今回の担当は中学1年生のグループで、石狩市内のチームと交流試合を行う前に、選手たちのゴミ拾いがスタートしました。

 サッカーの試合中同様、本活動でも声を掛け合いながらチームとしてゴミを拾う姿に子どもたちの成長を感じる機会にもなりました(手際の良いゴミの分別で力を発揮してくれる子も居て助かりました!)。

 残り少ない外サッカーシーズンとなる中、気持ちの良い秋晴れと、良い行動が相まって、子どもたちの表情も明るく見えました。

 活動に参加をした子どもたちも、日頃からお世話になっている地域に感謝の気持ちを持ってクリーンアップ活動が出来たのではと思います。
2021/11/09

札幌NFCさんとの交流試合を行いました

 10月26日(火)、SSSホーム施設で特定非営利活動法人札幌NFCさんと恒例の交流試合を行いました。

 この日は社会人枠の21時から使用開始となりましたが、温度変化の影響か、急にピッチ一面濃霧に覆われ、幻想的な雰囲気の中で行われました。

 札幌NFCさんは、知的障がい者のサッカーチームとして平成12年に発足。スポーツを通し、障がいのハンディを乗り越えていきながら団体行動の協調性、社会参加と自立の可能性を高めていくことを目的とされております。

 SSSもその趣旨に賛同し、同じくコロナ禍で活動が制限されていた札幌NFCさんに活動環境を提供するなど、サッカーを通じて交流を深めております。

 今後も、自クラブの活動だけに留まらず、地域社会に少しでも貢献出来るような事業を継続していきたいと思います。
2021/10/27

今年度も恒例のクリーンアップ活動を行いました!

 10月9日、借用した札幌市内の河川敷グラウンドで、クラブ恒例のクリーンアップ活動を実施しました。

 この日は中学1、2年生のグループが中心となり、市内のチームと交流試合を行った後、選手たちが率先してのゴミ拾いがスタートしました。クリーンアップ活動などにあまり慣れていない子もいたようですが、声を掛け合いながらみんなで協力して行っていました。

 特に今の子どもたちは、コロナ禍を経験していることで、様々な制限がある中、サッカーが出来ることを当たり前と思わず、常に感謝の気持ちを持って活動に取り組めるようになるのではと期待しています(また、マイナス面ばかりに目を向けずに、プラス面に目を向ける意識も大切です)。

 このようにSSSでは、スポーツ活動だけではなく、地域社会貢献活動などを通じて、子どもたちが心身ともに大きく成長して欲しいと願っております。
2021/10/13

10月1日より通常の練習活動を再開します。

 緊急事態宣言により約1か月に亘ってしまった活動の休止並びに自粛期間を終了し、本日(10月1日)から、人数制限やコースによっては回数制限などの感染症対策も継続しながら、通常の練習活動を再開致します。

 約1か月間の休み明けとなるコースもありますので、コロナ対策や感染拡大防止のクラブルールの徹底はもちろんのこと、急に無理をしてけがなどもしないよう、十分に体調管理をしてください。
2021/10/01

「SSS40周年記念作文コンテスト」、2021年度前期受賞者の発表とこれまでの受賞者のご紹介!

 インターネットやSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)全盛の現代において、少なくなってきた「本を読む」ことや「文章への取り組み」から、自身の考えを深めながら「他者に思いを伝える」、「他者の思いをくみ取る」などコミュニケーション力を磨き、日頃の生活にも生かして貰いたいという趣旨で始めた「SSS作文コンテスト」が、好評につき今年度も開催しております。

 つきましては、継続して受賞の機会を作っていきたいと思っておりますので、在校生はもちろんのこと、新入会の子、卒業生や社会人の方も遠慮せずにご応募ください。もちろん、受賞する、しないにこだわらず、いつもとは違う取り組みで、自分の可能性を広げて欲しいと期待しております!

※これまでに受賞していなくても、毎回選考しておりますので、忘れた頃にもしかしたら大チャンスが訪れるかもしれません。本趣旨にご賛同いただいた協力企業からの副賞もあります(複数応募も可能です。その際は改めて受賞の可能性もあります。遠慮せずに参加してくださいね)。


■第二十九回受賞者発表! 今回は、2021年度前期分の発表となります。おめでとうございます!

「地域スポーツの為に活躍しま賞」1名
 ☆社会人部門受賞者はKさんです。

「大きく羽ばたきま賞」1名
 ☆小学生部門受賞者は小板君です。
 

□第一回受賞者「先制ゴール賞」小学生部門1名、中学生部門1名
 ☆小学生部門受賞者は森君です。
 ☆中学生部門受賞者は中村君です。
 
□第二回受賞者「ハットトリック兄弟賞」小学生部門3名
 ☆受賞者は宮前3兄弟です。

□第三回受賞者「お絵描き元気で賞」小学生部門1名
 ☆受賞者は寺島君です。

□第四回受賞者「目標に向かってチャレンジしま賞」小学生部門1名、中学生部門1名
 ☆小学生部門受賞者は石田君です。
 ☆中学生部門受賞者は山田君です。

□第五回受賞者「イラストもうまいで賞」中学生部門2名
 ☆受賞者は伊藤君と渡辺君です。

□第六回受賞者「あきらめない強い気持ちで賞」小学生部門2名、中学生部門1名
 ☆小学生部門受賞者は吉田君と武田君です。
 ☆中学生部門受賞者は田頭君です。

□第七回受賞者
 「3月・SSS校長賞」1名 ☆受賞者は小学生の加藤君です。
 「3月・SSSスポーツディレクター賞」1名 ☆受賞者は小学生の坪君です。

□第八回受賞者「日本代表を目指しま賞」小学生部門2名
 ☆受賞者は小林君と木川君です。

□第九回受賞者「全国を目指しま賞」小学生部門2名
 ☆受賞者は本間君と佐々木君です。

□第十回受賞者「すごい量のレポート書いたで賞」社会人部門1名
 ☆受賞者は山瀬さんです。

□第十一回受賞者「4月・SSSスポーツディレクター賞」1名
 ☆受賞者は中学生の前田君です。

□第十二回受賞者「SSS好きで賞」小学生部門1名
 ☆受賞者は伊藤君です。

□第十三回受賞者「サッカーファミリーで賞」小学生部門1名
 ☆受賞者は竹内君です。

□第十四回受賞者
 「5月・SSS校長賞」1名 ☆受賞者は中学生の石塚君です。
 「5月・SSSスポーツディレクター賞」1名 ☆受賞者は中学生の藤山君です。

□第十五回受賞者「すごいプレーヤーになりま賞」小学生部門1名
 ☆受賞者は原井君です。

□第十六回受賞者発表「特命チーム賞」中学生部門1名、社会人部門1名
 ☆中学生部門受賞者は浪岡君です。
 ☆社会人部門受賞者は吉川さんです。

□第十七回受賞者発表「6月・SSSスポーツディレクター賞」1名
 ☆受賞者は中学生の谷口君です。

□第十八回受賞者発表「SSSサッカーファミリーで賞」小学生部門1名
 ☆受賞者は伊藤君です。

□第十九回受賞者発表「7月・SSSスポーツディレクター賞」1名
 ☆受賞者は中学生の天坂君です。

□第二十回受賞者発表「8月・SSSスポーツディレクター賞」1名
 ☆受賞者は小学生の島川君です。

□第二十一回受賞者発表「9月・SSSスポーツディレクター賞」1名
 ☆受賞者は中学生の川村君です。

□第二十二回受賞者発表「10月・SSSスポーツディレクター賞」1名
 ☆受賞者は並木さんです。

□第二十三回受賞者発表「11月・SSSスポーツディレクター賞」1名
 ☆受賞者は中学生の芦谷君です。

□第二十四回受賞者発表「兄弟でうまくなりま賞」小学生部門2名
 ☆受賞者は藤田兄弟です。

□第二十五回受賞者発表「新春SSS賞」小学生部門1名、中学生部門1名
 ☆小学生部門受賞者は小林君です。
 ☆中学生部門受賞者は近藤君です。

□第二十六回受賞者発表「2月・SSSスポーツディレクター賞」1名
 ☆受賞者は中学生の西脇君です。

□第二十七回受賞者発表!「3月・SSSスポーツディレクター賞」1名
 ☆受賞者は中学生の今井君です。

□第二十八回受賞者発表!「2020年度 SSS大賞」1名
 ☆受賞者は小学生の加藤君です。
2021/09/30

北海道の緊急事態宣言延長に伴い、SSSの自粛期間も延長と致します。

 会員の皆様には順次お知らせしておりますが、北海道の緊急事態宣言の延長により、その間SSSも感染拡大防止策の一環として、9月13日より改めてホーム施設の営業も時短(20時まで)並びに休業を継続致します。

 この間、北海道サッカー協会主催や連盟主催の公式大会については継続しているものもありますので、選手登録コースについては、けが防止の観点からも、健康観察(連絡)日を設け、さらに人数制限並びに回数制限をし、可能な範囲内のみで活動を行います。ですが、それを含めてもクラブ全体で約7割減の活動とし、感染拡大防止に努めます。

 今のところ、10月1日(金)から再開予定としておりますが、国や道からの要請により、改めて時短並びに休業(自粛)期間の延長があった場合は、追ってお知らせ致します。

 どちらに致しましても、緊急事態宣言下において、地域スポーツクラブのSSSとしても医療機関などに負担をかけないよう、感染拡大防止策を実施致しますので、何卒ご理解、ご協力をお願い致します。

 この間、コースによっては約1か月間のお休みとなってしまうなど、制限が多くなってしまいますが、まずは皆様の健康管理を第一に、家庭内での勉強の時間や、ストレッチ、体幹トレーニング(可能な場合はボールタッチ)などを行い、有意義な時間としてください(SSS公式YouTubeにも動画をアップしておりますので、参考にしてください)。

リンク先はこちら↓
https://www.youtube.com/channel/UCoivYV8P4fGUjhK8F7l6eaw
2021/09/13

SSS卒業生がJリーグやWEリーグ、海外リーグで活躍中!

 2021年シーズンも終盤に差し掛かっておりますが、SSS卒業生がJリーグの舞台で活躍中です。

 最近では、8月28日にJ3リーグ、ロアッソ熊本所属の伊東俊選手(SSS第21期卒業生)が対ガイナーレ鳥取戦でゴール、同じくJ3の福島ユナイテッドFC所属の池髙暢希選手(SSS第34期卒業生)が9月5日の対ガイナーレ鳥取戦でJリーグ初ゴールを奪うなど調子を上げてきています。

 その他のSSS卒業生もJリーグで奮闘しておりますので、皆様応援よろしくお願いします!

・J1 徳島ヴォルティス所属 藤田征也選手(SSS第21期卒業生)
・J1 セレッソ大阪所属 進藤亮佑選手(SSS第30期卒業生)
・J2 愛媛FC所属 山瀬功治選手(SSS第15期卒業生)
・J3 FC岐阜 粟飯原尚平選手(SSS第30期卒業生)
・J3 FC町田ゼルビア所属 ンダウ・ターラ選手(SSS第32期卒業生)
・J3 Y.S.C.C.横浜所属 池ヶ谷颯斗選手(SSS第25期卒業生)


SSS卒業生が海外リーグや新設女子プロサッカーリーグの「WEリーグ」に挑戦!

 昨年の2020年シーズン、コロナ禍により、国内リーグや海外リーグでも大幅な変更があり、モンゴルのプロサッカーチームに契約しながら、入国制限などにより1年以上プレー出来なかったSSS第23期卒業生の大津一貴選手が現地で活躍中です(プレー出来なかった期間は、SSSの臨時コーチとしても関わっていたので子どもたちも身近な存在だと思います)。

 加えて、9月12日に開幕を迎える女子プロサッカーリーグの「WEリーグ」に、マイナビ仙台レディース所属でSSS卒業生の白木星選手(第30期の進藤選手、粟飯原選手と同期生)が参戦します。初の女子プロリーグとして注目が高まっておりますので、こちらも応援よろしくお願いします!
2021/09/06

8月27日からの緊急事態宣言下の対応について

 北海道に3度目の緊急事態宣言が発出されたことに伴い、SSSも感染拡大防止策の一環として、改めてホーム施設の営業も時短(20時まで)並びに休業と致します。

 現段階で、北海道サッカー協会主催や連盟主催の公式大会が継続の可能性もありますので、選手登録コースについては、けが防止の観点からも、週に1回程度、健康観察日(連絡日)を設けての活動も予定しておりますが、それを含めてもクラブ全体で約7割減の活動とし、感染拡大防止に努めます(基本的に選手登録以外の活動はお休みとなります)。

 また、国や道からの要請により、改めて時短並びに休業(自粛)期間の延長も考えらますので、確定次第お知らせ致します。

 どちらに致しましても、緊急事態宣言下において、地域スポーツクラブのSSSとしても医療機関などに負担をかけないよう、感染拡大防止策を実施致しますので、何卒ご理解、ご協力をお願い致します。

 この間、活動の範囲は狭まりますが、まずは皆様の健康管理を第一に、家庭内での勉強の時間や、ストレッチ、体幹トレーニング(可能な場合はボールタッチ)などの自分で出来ることを行い、有意義な時間としてください(出来ないことを嘆くより、出来ることに目を向けましょう。パラリンピックのアスリートたちを見て感じるもの、学べることがあるはずです)。
2021/08/31

SSSジュニアユースは全道優勝、SSS札幌サッカースクール(レギュラーコース)は準優勝。惜しくも兄弟同時優勝はならず。

 中学生年代クラブチームの日本一を争う、「第36回日本クラブユースサッカー選手権大会(U-15)」への出場権をかけた「第27回北海道クラブユースサッカー選手権(U-15)大会」が行われ、SSSジュニアユースが4年ぶり8回目の優勝を決めました。

 全国大会には2チームが出場できる為、8月8日の決勝戦に進んだ時点で全国は確定していましたが、北海道ナンバー1クラブを賭けて北海道コンサドーレ旭川U-15と戦い、3-2で勝利することが出来ました

 この結果、北海道代表としてSSSとコンサドーレ旭川が8月15日から24日まで帯広で行われる全国大会に挑戦します。応援よろしくお願いします(現地では無観客開催となり、クラブユース大会特設サイトでは、試合のライブ配信を予定とのことです。https://clubyouth-u15.com/page-28312/)。

 また、小学生年代の夏の王者を争う「2021ロバパンCUP第53回全道U-12サッカー大会」が帯広で開催され、8月9日の決勝戦で、0-1のスコアで同じ札幌地区のJSNに敗戦、SSS(レギュラーコース)は惜しくも準優勝となりました。

 2つの全道大会の試合内容などは、インターネット版「北のサッカーアンビシャス(http://n-s-ambi.net/)」に掲載されましたので、よろしければご覧ください。
2021/08/14

SSS後援会から新しいゴールネットの寄贈をいただきました

 現在SSSでは、参加人数制限、回数制限、時短など、感染拡大防止に努めながら、順次可能な種目やコースから、慎重に活動を再開しております。

 その中、SSSスポーツクラブ特定非営利活動後援会(SSS後援会)様から、古くなり破損が目立ち始めていた少年用ゴールのネットを寄贈いただきました。

 今後、公式戦が再開した時にも使用されますので、移動の際など、ネットを踏みつけたりしないよう、大事に使用してください。

 SSS後援会の皆様には、日頃の練習活動だけではなく、クラブの行う地域社会貢献活動にも毎年ご協力いただいております。誠にありがとうございます。
2021/07/01

地域社会貢献活動の一環としてスポーツ用具の寄贈を行いました!!

 当法人が掲げる「地域に根ざしたスポーツ文化の普及・育成」と地域社会貢献活動の一環として、ボランティアでの巡回指導とスポーツ用具の寄贈を継続的に行っています。

 本活動では、地域の子どもたちに体を動かしながらの体力向上と、スポーツの視野を広げることを目的にクラブ設立当初から行っております。

 しかし、昨年からの新型コロナウイルスの影響により、ボランティアでの巡回指導は、休止を余儀なくされておりました。その中、巡回指導は行えませんでしたが、学校法人北海道カトリック学園花川マリア認定こども園に、SSSからスポーツ用具(幼児用サッカーボール10個)の寄贈を行いました。

 用具を手渡された子どもたちは、とても元気に感謝の気持ちを伝えてくれました。園長先生からは「現在は活動が限られていますが、新型コロナウイルスが落ち着いたら、子どもたちも思いっきり活動出来ると思います。ありがとうございました」とお言葉をいただきました。

 今後も当法人では、スポーツを通じての地域社会貢献活動を継続して参りますので、皆さまからの変わらぬご支援、ご協力をお願い申し上げます。

※本活動は、SSSサポートネットワーク企業様、SSSスポーツクラブ特定非営利活動後援会からもご支援をいただいております。ご協力ありがとうございました。
2021/06/23

6月19日、20日は引き続き休業で、来週より順次練習活動を再開予定です。

 今週末の19日、20日で、長期に亘ってしまった活動の休止と、自粛期間を終了し、21日からは、人数制限や回数制限などの感染症対策も実施しながら、順次活動を再開する予定です。

 約1か月間の休み明けとなりますので、コロナ対策はもちろんのこと、急に無理をしてけがなどもしないよう、十分に体調管理をしてください。

 この間、活動は思うようには出来ませんでしたが、また皆さまがホーム施設にいらした際には明るい話題となるよう、新規プロジェクトを陰で進めて参りました。7月中には、ご披露出来ると思いますので、今しばらくお待ちください。
2021/06/18

ホーム施設来場時のルールについて

2021/06/17

クラブ制定の感染症拡大防止策について(令和3年5月16日付・再休業のお知らせ)

 早速ですが、皆様ご存じの通り、緊急事態宣言が北海道にも改めて発令されました。

 これまでの「まん延防止等重点措置」期間は、SSS独自の感染拡大防止策の一環として、休止日の設定や自粛対応をしておりましたが、今回の「緊急事態宣言」に伴い、週末の5月16日(日)からは、全ての活動を中止し、ホーム施設営業休止期間と致します。

 ただし、今回の決定はあくまでも現時点での対応策となり、今後状況の変化も予想されます。SSS本部でも逐次情報を精査しながらの対応となっておりますが、まずは皆様の健康管理を基本とし、感染拡大防止に何卒ご理解、ご協力をお願い申し上げます。

※休止期間は、主に勉強期間とし、(外部と接触の無い)可能な範囲で体を動かすなど工夫をして過ごしてください。
2021/05/16